关于联合举办大型日本学国际学术研讨会的通关于联合举办大型日本学国际学术研讨会的通 日语学习港-日语精品课程|日语考试|中国文学|日本文学|中国书画|日本书画 - 日语港

内容导航

推荐文章
关于联合举办大型日本学国际学术研讨会的通
来源:日本学研究国际学术研讨会组委会 发表时间:2010-02-12 浏览:3554

中国日语教学研究会和洛阳外国语学院日本学研究中心
关于联合举办大型日本学国际学术研讨会的通

         老师:
为庆祝洛阳外国语学院日本学研究中心成立20周年,为增进国内外从事日本学研究的专家学者之间的交流,拓宽学术研究领域,提升研究水平,加大各学科联合研究力度,我院日本学研究中心在中国日语教学研究会的支持下,在国内外日语教育和日本学界的关注和期待下,拟于2006年10月举办主题为“国际化视野下的日本学研究――庆祝洛阳外院日本学研究中心成立20周年”的国际学术研讨会,敬请您以及贵校从事日语教育和日本学研究的专家学者拨冗莅临。现将有关事项通知如下:
会议时间:2006年10月13日—15日
会议主题:“国际化视野下的日本学研究――庆祝洛阳外院日本学研究中心成立20周年”
会议内容:本次国际学术研讨会计划就上述主题开设日本语言与日语教育、日本文学、日本社会文化三个分科会,举行纪念演讲与专题公开讨论。
代表资格:中国及世界各国的日语教育、日本学研究学者
论文提交:拟出席会议者请于2006年7月15日前先提交论文题目和摘要(中日文均可,600—1000字,打印一份,A4纸,汉字5号,行距1.5),同时附上您的姓名、性别、单位名称、通讯地址、联系电话、E-mail地址。
根据论文摘要的内容,组委会将于2006年9月15日前寄发正式会议邀请函。报到时请提交论文全文及电子文稿各一份。会后拟编辑出版论文集,不收取版面费。
会议费用:会务费、资料费人民币400元(或6000日元),交通费及住宿费自理。
主办单位:中国日语教学研究会
          洛阳外国语学院日本学研究中心
后援单位(拼音序):大连理工大学出版社(联系中)、高等教育出版社(联系中)、国际交流基金北京事务所(联系中)、卡西欧(上海)贸易有限公司(联系中)、日本侨报社(联系中)、上海外语教育出版社(联系中)、外语教学与研究出版社(联系中)河南省教育厅、河南省高校外语教学委员会等。
组委会主任:胡振平教授
组委会副主任:王铁桥教授  姚灯镇教授  许宗华教授
组委会成员:孙成岗教授  肖传国教授  何建军副教授  王超伟副教授  李淼主任 
贾有江副主任
通讯地址:471003,河南省洛阳市036信箱40号日本学国际研讨会会务组
电    话:0379—64543300,64543437
E-mail:
lm0501@hotmail.com
       
hejj6866@hotmail.com

 
日本学研究国际学术研讨会组委会
洛阳外国语学院日本学研究中心
2006年1月20日

 


中国日語教学研究会と洛陽外国語学院日本学研究センター共催
東アジア日本学研究国際シンポジウム案内書

 国内外、特に東アジア各国・各地域の日本学研究者間の交流を深め、学術研究領域開拓、研究水準を向上させ、各学科共同研究を強化するために、また、本学日本学研究センター設置20周年記念の一環として、10月13日~15日に東アジア日本学研究国際シンポジウムを、中国日語教学研究会と本学日本学研究センターとの共催で、多数の後援機関の応援の下で、濃厚な伝統文化を擁している、13の時代の都である洛陽市において開催することとなっております。
 中国国内における最大の日本語教育組織を通して、日本学に関する国際間の学術的交流、東アジアにおける日本語教育と日本学研究のネットワーク作りを促進するとともに、中国における日本語教育力と日本学研究力の向上を促進することが望まれています。

主催者:中国日語教学研究会(会長 宿久高)
   洛陽外国語学院日本学研究センター(主任 胡振平)

開催者:洛陽外国語学院(学院長 王旭東)
協力者:中国河南省日本語教学研究会 (会長 王鉄橋)

   洛陽ボタン大酒店

後援者(仮名順):外语教学与研究出版社(联系中)、卡西欧(上海)贸易有限公司(联系中)、河南省教育厅、河南省高校外语教学委员会、高等教育出版社(联系中)、国际交流基金北京事务所(联系中)、上海外语教育出版社(联系中)、大连理工大学出版社(联系中)、日本侨报社(联系中)、等。

出席者: 日本語教育・日本語・日本文学・日本文化などに関連する分野の教育者、研究者

テーマ: 国際化視野の日本学研究

論文分野:

1、            日本語教育研究
2、            日本語学の教育と研究
3、            日本文学文化の教育と研究
4、            日本語教育手段のメディア化

  2006年7月15日までに発表予定の論文を1000字ぐらいの要旨(中日文可)にまとめ、下記の連絡人あてにご送付ください。E-メールでwindows word ファイルの形にしてA4、漢字5号、行間1.5の格式が望ましい。入選論文は論文集に掲載する予定です。
会議期間:2006年10月13日~10月15日
会  場:洛陽外国語学院国際交流センター、または、洛陽ボタン大酒店
実行委員会名簿
主任: 胡振平(中国日語教学研究会顧問、前会長、洛陽外大日本学研究センター長)
副主任:王鉄橋(全国大学日語教学研究会副会長、河南省日語教学研究会会長、
洛陽外大教授)
          姚灯镇(中国日語教学研究会副会長、洛陽外大教授)
     許宗華(教育部高等院校日語専業指導委員会委員、洛陽外大教授)
委員:孫成崗教授、肖伝国教授、何建軍助教授、王超偉助教授、李淼主任、
贾有江副主任

 連絡先:河南省洛陽市036信箱40号洛陽外国語学院日本学研究センター気付け

連絡人とお問い合わせ:何建軍   王超偉 TEL: 86-379-64543437
           李  淼   贾有江        86-379-64543300
郵便番号:437003
E-mail:
lm0501@hotmail.com 
       
hejj6866@hotmail.com

会議費用:参加者会費400元(人民幣)。往復交通費、宿泊費は自己負担。会議事務局による宿泊予約の締め切りは10月10日となっておりますので、それまでにご連絡ください。

東アジア日本学研究国際シンポジウム実行委員会
洛陽外国語学院国際交流センター
2006年2月2日