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日语格助词 が に
作者:日语港 发表时间:2011-07-03 浏览:3306

    日语里格助词的的“格”是指体言在句子中所处的位置,换句话说,“格”是资格,是指体言以什么资格来参加句子的构成及同其他词的关系,表示格的助词就是格助词,主要接在体言和相当于体言词的后面,表示与句子的语法关系。格助词有が、に、を、で、と、より、から、の、へ等九个,体言+格助词可以构成主语、连用修饰语和连体修饰语等句子成分。
                              
                                 一、格助词 が
主要接体言、体言性词组
桜の花が咲く。
みんな出かけて、私だけが家にいた。
 
<用法1>表示主语。包括动作的主体、状态及性质的主体、存在物
  一九八〇年代の初め、この地球上で、一年に、千四百万人もの五歳未満の子供たちが死        んでいました。
  飢え、衛生状態が悪いこと。
 1.(自然)描写文中所出现的客观事物的主体
 春が来ました。青い草があっちこっちに生えます。森の中で、美しい小鳥が鳴きます。白い喋々や黄色い喋々が赤い薔薇の花の上を飛ぶ回ります。可愛い燕が南から来ます。焼ける問うな暑い日が毎日続きます。騒がしい蝉が鳴きます。小さな三毛が軒下で昼寝をします。地平線に消え入る 長い道路には、人影は一人を見えません。
 2.定语中的主语
  この頃、東北平原では、好天が続き、春と夏が同時に訪れたように、野の花が咲き乱れ、美しい季節となる。
 3.复句中表示条件的主语
  雨が降れば、遠足を中止する。
 食べ物がちゃんと与えられないと、子供は無気力になって、無感情で、じっと黙っているしかないのです。
 <用法2>表示对象(对象格助词)
 形容词、形容动词表示客观的性质、状态及主观的感情、感觉,因为表示其感情及感觉,所以感情、感觉形容词作谓语时,感情、感觉的对象用「が」表示,主体用「は」提示。
 属性:大きい、高い、長い、早い、白い、同じだ、親切だ、静かだ
 感情:うれしい、悲しい、寂しい、恐ろしい、怖い、恋しい
 感觉:痛い、痒い、だるい、嫌だ
1.感情形容词、形容动词除了把具有感情、感觉的主题作为主体(用「が」表示)外,其感情、感觉的对象通常是不可缺少的(用「が」表示对象)
私は勉強がいやだ。
私はお金が欲しい。
从上例可知,感情、感觉形容词、形容动词只能用在第一人称上 ,但要表示第三人称时,就得在形容词、形容动词词干下加上结尾词「がる」,对象语用「を」表示。
サリーさんは勉強を嫌がっている。
サリーさんはお金を欲しがっている。
2.感觉对象用「が」表示,主体用「は」表示
私は歯が痛い。
私は手が冷たい。
3.知觉、可能的对象用「が」表示
猫は夜でもものが見える。
合格者の中には、彼の名が見えなかった。
4.喜欢、讨厌的对象
「すき」、「きらい」这两个感情形容动词可以用在第一、第三人称上。
私は映画が好きです。
りさんはぎゅうにくがすきです。
5.属性形容动词的对象用「が」表示
中国は人口が多い。
夏は日が長い。
6.可能动词作谓语时的对象
ごろごろ言う音が聞こえてきた。
日本語のできない人でも十分にストーリーが分かります。
7.它动词存在态时的对象
壁に中国地図がかけてあります。
机の上に「人民画報」がおいてあります。
8.「がする」的形式表示感觉的对象(感觉器官捕捉到的对象)
听觉:音、雷、鳥の鳴き声、歌声
嗅觉:匂い、香り
肉体、精神现象:痙攣、寒気、目眩、吐き気、嫌な予感
其他外部现象:稲妻、地鳴り
ある日、李さんは急に胃が激しく痛み出してひどい吐き気がしました。
隣の部屋から、人の話し声がします。
<用法3>疑问代词做主语时,用「が」表示主语
誰が彼の言うことを信用しますか。
そうではないと誰がいえよう。
<用法4>体言「は」体言「が」用言(主谓结构做主语)
李先生は奥さんが日本人です。
春は物事が新しく始まります。かれたように見える木々からは、柔らかい緑の芽は顔を出し、やがて花が咲きます。
<用法5>在表示“存在、位置,场所”的句子里的构成形式
1、場所に ものが {がる、ない}
补语    主语     谓语
2、場所に {人物、動物}が {いる、いない}
  补语     主语               谓语
存在句中的主语往往用「が」表示
清華大学に世界各国からの留学生がいる。
寮の前に大きな松がある。
<用法6>被动句中的被动主体用「が」表示,但叙述一般事实,没有必要提出动作「え」时,也往往把接受的行为对象「え」格用「が」表示
弟がいたずらをして、父に叱られました。
選択幅が大きく拡大される。
<用法7>使役句中的主体用「が」表示
職員、労働者が職業選択意識を転換させる。
父が(は)子供を行かせる。

        二、  格助词  に
接体言、形式体言、用言连用形、动词连体形
買い物に行く。
私は二日おきに日記をつけることにしている。

<用法1>表示人和物存在的地点、位置及场所。
1、使用的动词多是存在动词
私に兄がなく、弟が一人います。
王さんは貿易会社に勤めています。
2、出现动词
運動会の朝、運動場に花火が上がった。
船のそこに穴が開いて水が入ってきた。
3、所有动词
私は宿舎の二階に小さな部屋を借りた。
叔父さんは広州市内しないに旅館ををっている。
4、感知动词存在对象
体に寒さを覚える。
家に会話の本を忘れてきた。
5、存在方式他动词往往表示变化结果的存在
子供を近所の人に預けて夫婦で働きに出ている。
百貨店では、ショーウインドーに品物を飾る。
<用法2>动作进行的时刻
私は毎朝六時におきます。
暇のときに町へ行く。

先 今 来 毎等表示时间的词后一般不加组词「に」
私は毎朝、ラジオ体操をやります。
李先生は来週、南京へ出張します。
山田先生は先月広州へ来ました。

時間週間月間年間等表示时间的词后一般不加助词「に」
張さんは大学で四年間日本語を勉強しました。
学生たちは今年六月一日から工場で三週間実習する。

<用法3>表示动作的到达点(归着点)
明日朝六時までに教学ビルの前に集まって学校の運動会に出かけます。
黒木先生は昨日学校に着いたばかりです。
<用法4>动作的目的
今週の土曜日の夜、王さんと一緒に珠江の夜景を見に行こうと思う。
私は空港まで友達を迎えにいきました。
<用法5>变化的结果
夏が過ぎて、涼しい秋になった。
人口が100万から120万に増えた。
<用法6>动作的对象
週に一回親に電話をかける。
李さんは今教室で友達に手紙を書いている。
<用法7>被动句中的动作主体
知らない人に助けられた。
李さんは先生に作文を褒められた。
<ようほう8>使役句中的使役对象
田中先生は私に単語を書かせる。
先生は李さんに答えさせる。
<用法9>名目、理由
お年玉に千円くれた。
病気を理由に会社を休む。
<用法10>并列、添加
机の上に、本にノートにブールペンはある。
しっばいにしっばいを重ねる。
<用法11>表示比较的基准或对象
読む力は李さんに劣らないが、話す力は李さんより劣っている。
当たり前のことをしただけだ。御礼には及ばない。
<用法12>形容词表示某种状态时的比较基准
張さんは日本の歴史に明るい。
私は哲学に暗い。
<用法13>形容词作谓语时的比较基准
彼は私に親切だ。
この本は私に必要だ。
<用法14>表示态度或心理现象的自动词的对象
自動車に注意してください。
私はあなたのやり方に反対する。
<用法15>生理现象的原因
あまりの寒さに震え上がった。
あまりの嬉しさに涙が出る。
あまりのいたずらに腹が立った。
(下述例句表示生理原因也可用「で」)
人生に疲れて、自殺した。
ガスに中毒する。
彼はいつも酒に酔っ払う。
<用法16>自然现象的由来出处
すっかり埃に塗れてしまった。
海水浴へ行って日に焼けた。
<用法17>视觉的客观表现
田中さんのほうが山田さんより年上に見える。
好むラオその村は地図で見ると、近くに見えるが、歩くと三時間ぐらいかかる。
<用法18>动词连用形加上同一动词表示强烈的意愿
待ちに待った夏休みがやってきた。
降りに降った雨がやんだ。
<用法19>动作、作用的状态
新道と旧道は、村はずれで直角に交差している。
駅まで山沿いに歩いた。
<用法20>表示对主语的敬意
先生には、益益ご清栄のことと存じ上げます。
先生には、益益御健勝でいらっしゃること図存じます。
<用法21>具有能力的主语
この山なら、私にも登られよう。
君にはこの単語の意味が分かりますか。
<用法22>「お动词连用形」、「ごサ变动词」+になる 构成敬语表现法
ここでちょっとお待ちになってください。
今日の新聞をお読みになりましたか。